2010年06月16日

夏へ向けて!!!ゴキブリに遭遇した時の意外な武器

http://npn.co.jp/article/detail/13652995/

 夏が近くなると、冬の間は裏に隠れていたゴキブリが表へ顔を出し始めてくる。

 家の中に寄って来ないように気を付けても、何かの拍子で忍びこんできて、遭遇する機会があるだろう。その時にパニックにならないために、武器を準備して万が一の備えあるべし。ゴキブリ退治用のスプレーも1つの手段だが、今回は別の用途で使うアイテムが意外と使えるので紹介しよう。
 使える場所は非常に限定されるものの、絶対的な攻撃力を持つアイテムで、日本の一般的な家庭に一つは置いてある排水口の詰まり解消のアイテムであるラバーカップ、通称『すっぽん』。(※地域や家庭によって通称は異なる)ゴキブリを退治する時に一番気になることは、丸めた新聞紙で叩いた時に、ゴキブリが潰れた後に出る体液だ。そのことを気にしてしまい、ゴキブリを狙うのをためらってしまうと、まんまと逃げられてしまうので、一瞬のスキも許されない。逃げられてしまったら持久戦になってしまうからだ。
 この場所、この時間で決着をつけ、より良い睡眠を得るためには集中力を切らしてはいけない。出来るだけ汚すことを避けて退治したいと思う人にとってラバーカップはオススメ。(※最小限に抑えることは出来るが、100%ではない)

 ラバーカップの中にゴキブリを上手く捕える必要があるが、カップの中に入れてしまえば、ほぼ大丈夫。ゴキブリを背後から追うと察知されやすいので、必ず先回り、最悪、平行線になろう。ラバーカップは狭い場所へ逃げられてしまっては使い物にならないので、戦えるフィールドの確認はお忘れなく。
 何とか捕えた場合は、トイレ詰まりを解消する使い方と同じように、ゴキブリを潰さない程度に2、3回シュポシュポとやってみよう。

 詰まりを解消するあの空気のパワーをゴキブリにそのままブツけたらどうなるか?
 閉塞空間で急激にカップが収縮することにより、ゴキブリの周囲にある空気が一瞬のうちに凶器へと変わるのである。急激にパワーアップした変異型のゴキブリがいることを想定して、ラバーカップでシュポシュポする回数は5回あれば間違いないだろう。想定外の攻撃を受けてグロッキーになってるゴキブリをしっかり処理して、退治できる。
 エリア限定の退治法ではあるが、ゴキブリ退治専用の新品のラバーカップを加えてみてはいかがだろうか?
 トイレで使用済みのラバーカップを部屋では使わないように気をつけよう。

 個々人の能力に頼る部分もあるため上手くいくかどうかの保証ができないが、効果は実証済みだ。

(2010年06月10日 リアルライブ)



(´-`).。oO(猫とかアシダカグモとか飼えばおk・・・)
ラベル:害虫
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2010年06月15日

体から虫がわいてくる男性が見つかる

http://thai.news-agency.jp/articles/article/4604

タイ北部ラムパーン県メータ郡で、体から虫がわいてくる男性(52)がいることがわかった。

 タイ地元紙によると、男性の体に水疱のようなものが多数あらわれ、中から蚊に似た黒い虫がわいてくるという。病院に入院し精密検査を行ったものの、病名はわからず原因不明とされ帰宅したとのこと。

 そのため依然男性の体から、一日40匹前後の虫が発生しており、様々な治療法を試している状況だという。

(2010.6.15 タイ通)



(´-`).。oO(寄生虫でしょうね・・)
ラベル:虫と人の病気
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2010年06月14日

蚊に刺されやすい人の特徴は?できるだけ安全に「虫除け」する方法

http://b.hatena.ne.jp/articles/201006/1263

今年も「ついに家で蚊が出た!」という声がちらほら聞こえてきました。刺されて痒くなるのも困りますが、耳元で“ブーン”というあの音が聞こえるだけでも気になってしまいますよね。今回は殺虫剤を使わない安全な方法や、刺されやすい人と刺されにくい人の違いなど、知っておくと便利な「虫除け対策」をご紹介します。

■できるだけ安全に虫除け対策をするには?

殺虫成分を含んだスプレーや蚊取り線香などは、あまり頻繁に使うのは避けたいですよね。まずは蚊の発生源をなくしたり、刺されにくくする工夫をしてみましょう。

お勧めの蚊対策を教えてください。できるだけナチュラルのものがいいです - 人力検索はてな
蚊に好かれるあなたのための虫除け対策 - Ameba News [アメーバニュース]

蚊を発生させないためには、家の周りに水の貯まった場所を作らないことが重要です。そして当たり前ですが、肌の露出を控えるのも刺されないための基本。どうしても暑くて薄着になる場合は、虫除けスプレーなどを使いましょう。また「蚊取り線香」は使い続けると目や喉が痛くなる場合があるので、できるだけ天然素材からできたものを選ぶといいですね。そして蚊を気にせずグッスリ眠りたいなら、昔ながらの「蚊帳」もオススメです。

■刺されやすい人、刺されにくい人はいる?

しかし同じ家に住んでいても、「自分はよく刺されるのに家族はあまり刺されない」といった経験はありませんか?蚊に刺されやすい人、刺されにくい人にはどんな違いがあるのでしょうか?

<蚊が好む“3つのポイント”って?>

蚊に「よく刺される人」とは? : もの知り百科2 : 暮らし 社会 : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

こちらのエントリーによれば、蚊は人間から出る「炭酸ガス」「体温」「臭い」の3点から刺す相手を探す習性があり、「体温が高く呼吸回数が多い=新陳代謝が活発」な人ほど刺されやすくなるとのこと。そのため、普段あまり刺されないという人でも、汗をかいた時やお酒を飲んだ後は刺されやすくなります。

<“血液型”は関係ある?>

刺されやすい人は?

そして蚊についての話題でよく耳にするのが、「O型は蚊に刺されやすい」といった血液型との関係。確かに特定の血液型の人が刺されやすいという実験結果も報告されていますが、現時点では科学的な根拠は分かっていないそうです。


■肌に優しい“手作り虫除けスプレー”

最後にご紹介するのは、アロマオイルを使った虫除けスプレーの作り方です。「市販の虫除けスプレーは肌への刺激が強すぎて心配…」という時は、手作りしてみてはいかがでしょうか?

アロマオイルによる虫除けスプレーの作り方 - [男の子育て]All About
肌に優しい虫除けスプレーの簡単な作り方 | nanapi[ナナピ]

元々自分の香りで虫から身を守っている植物たち。レモングラスやゼラニウム、シトロネラといった虫が嫌がる香りのアロマオイルとエタノール、精製水(ミネラルウォーター)を混ぜ合わせれば、その香りを利用した肌に優しい虫除けスプレーが出来上がります。肌が弱い人や、小さい子供でも安心して使えますね。

夏になると毎日のように現れては私たちを困らせる蚊。できるだけ周りに害のない方法で、安全に虫除け対策をしたいですね。

(2010年6月11日 はてなブックマークニュース)



(´-`).。oO(もうそんな季節か・・・・)
ラベル:害虫
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2010年06月13日

【首都神話】人間の体に忍びよる寄生虫の恐怖! ○○に潜伏との噂

http://www.menscyzo.com/2010/06/post_1372.html

 世の中には数多くの食材が存在します。肉、野菜、果物、それぞれが独自の味を出し、それぞれが人間のエネルギー源として食されます。しかしなかには、調理をしっかりしないと、人間の体に害を及ぼす食材が存在します。キノコやフグ、カキなど、もともと食材自体に、ウィルス性、細菌性の毒素が含まれている可能性があるものです。

 いわゆる食中毒の原因になる可能性が高いとされるこのような食材。人間の体に及ぼすその症状として、下痢や嘔吐、発熱などがあげられます。このような症状にならないため、食中毒の予防としてあげられるのは、加熱して菌を殺したり、清潔を保つために調理器具を洗浄するなど、とにかく感染を防ぐために細心の注意を計ることだと言います。しかし、そのような予防を心がけていても、人間の体に忍びよる恐ろしい食材、物体が存在するというのです。それは何なのか?

 よく食中毒の原因として代表されるものには次のようなものがあります。

(1)腸炎ビブリオ
海産魚介類に多く生息し、増殖速度は1個の菌がわずか3〜4時間で1000万個増えるといいます。
(2)サルモネラ
牛、豚、鶏などの食肉、卵などに生息し、ペットから感染する場合もあると言います。
(3)カンピロバクター
犬や猫のふんから肉や水を介して大量の患者発生を引き起こすと言います。

 このような食中毒の原因とされるもの以外で、人間界を恐怖におとしいれるもの。それが新種の寄生虫だと言われています。

 寄生虫。ヒトの腸管内で最大10メートルまで成長する寄生生物。代表されるのはサナダムシ。この寄生虫というのは、ある食材から人間の体に入り込み、人間が食べたものを胃から吸収し成長し続けるという、なんとも気持ちの悪い厄介ものです。

 その寄生虫の新種が、今人間界をおびやかしているというのです。まだ名前すらつけられていないこの新種の寄生虫。人間の体に潜伏すると、従来の寄生虫の4倍の早さで成長すると言います。その全長はなんと28メートル! ここまで成長するにもかかわらず、体内にいることに気づかない人がほとんどだそうです。

 さらにこの新種の寄生虫、強い感染力を持ち、大量に増殖しているというウワサもあります。もし1匹でも毒性を持った種類が突然変異で誕生した場合、人間が絶滅するきっかけになるかもしれない生物なのです。
 
 この新種の寄生虫が潜伏している食材とは一体なんなのか?

 それは天然のサーモンだと言われています(あくまで可能性が高い)。冷凍殺菌されたサーモンには、寄生虫は潜伏することはできません。特に国産物のサーモンは冷凍処理、養殖ものが多いので安全だといいます。外国からの輸入もの、天然もの、生のサーモンには十分気をつけて食べるべきだということです。

 ウソかホントか分からない食材に関する首都神話。あなたも新種の寄生虫の餌食にならないようにご注意するべきかもしれません。
(文=キャン×キャン 長浜之人)

(2010.06.09 メンズサイゾー)



(´-`).。oO(生は危険ですよね・・・)
ラベル:虫と人の病気
posted by まろんど at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄生虫・クマムシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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