2009年10月14日

伊那でざざ虫、ハチの子、イナゴの「三色丼」早食い大会

http://www.shinmai.co.jp/news/20091012/KT091011FTI090001000022.htm

 「伊那名物」とされるざざ虫、ハチの子、イナゴのつくだ煮を載せた「三色丼」の早食い大会が11日、伊那商工会議所(伊那市)など主催の「伊那総合物産展示会&商工祭」で開かれた。

「三色丼」早食い大会.jpg

ざざ虫、ハチの子、イナゴの「三色丼」を手に、早食い競争のスタートを待つ参加者たち


 同商議所青年部が企画し、今年で2回目。発案者の三沢俊明さん(44)が「昆虫の方が栄養価が高い」とマイクで主張し、近くのソースかつ丼のブースを“挑発”する場面もあったが、課題は「3色と言いつつ、具の味も色もほとんど同じこと」という。

 この日は10人が挑み、高遠高校(同市)教諭の目須田威彦さん(27)が優勝。「味わわなかったのが勝因」と、微妙なコメントで分析してみせた。(10月12日 信濃毎日新聞)




(´-`).。oO(やけにノリノリな記事ですね・・・これが長野県民のサガか・・・)
ラベル:むしバトル
posted by まろんど at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 虫全般・研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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